新田クリニックの特徴

当院は平成13年開設以来地域に密着し、
さらに内視鏡検査、往診を導入し懇切丁寧な診療を心がけてまいりました。
平成28年10月より設備のリニューアルと駐車場の拡充を行い 、
さらに身近で地域の皆様に信頼していただけるクリニックを目指します。

特徴:1「苦痛のない検査を」

豊富な経験を有する内視鏡専門医による安全で苦痛のない内視鏡検査に努めております。
胃内視鏡検査ではOLYMPUS社製の最新、高画質、細径内視鏡(先端部外径5.5mm)を使用しており鼻からの検査も可能です。
様々な体型の患者様に合わせた苦痛のない内視鏡検査を心がけています。

特徴:2「細心の注意を」

当院の内視鏡洗浄は、日本消化器内視鏡学会のガイドラインに基づき、自動洗浄機による1検査1洗浄を徹底しております。
その他の機具も滅菌、超音波洗浄を徹底しており感染の予防には細心の注意を払っております。

特徴:3「近隣の病院や各専門域の診療所との連携を図り高水準の診断、治療を」

大阪医大(連携施設)、関西医大(地域医療連携パス提携医療機関指定)、京都第一、第二赤十字病院、市立ひらかた病院(旧枚方市民病院)、枚方公済病院(連携施設)、星ヶ丘医療センター、田辺中央病院(開放型病床登録医)、宇治徳洲会病院、岡本記念病院などの近隣の病院や各専門域の診療所との連携を図り、消化器疾患はもちろんのこと、専門外疾患でも最新、最高水準の診断、治療が受けられるよう心がけております。

院長ご挨拶

新田クリニック

院長 

新田昌稔

 

平成24年12月に内藤クリニック院長に就任、2013年10月1日より新田クリニックへ名称変更し診療させて頂き約5年がたちました。
今後、より一層の貢献ができるように医療技術、知識の向上はもちろんのこと、常に笑顔と感謝の気持ちで心温かな診療を心がけ、これまで以上に地域の皆様に親しみやすい家庭医を目指して努力して参りますので、宜しくお願い致します。

新田クリニック院長 新田昌稔
昭和41年10月1日生まれ

経歴
平成5年  大阪医科大学卒業
平成9年〜 大阪医科大学大学院、大阪大学腫瘍病理学教室にて実験大腸炎の研究
平成14年 大阪医科大学大学院医学研究科博士号取得

職歴
平成5〜7年 大阪医科大学付属病院第二内科にて臨床研修
平成7〜8年 医仁会武田総合病院 消化器科勤務
平成8〜10年 彰療会大正病院 内科勤務
平成10〜14年 大阪医科大学附属病院第二内科
平成14〜15年 大阪医科大学附属病院第二内科助手
平成15〜21年 仙養会北摂総合病院 消化器科医長
平成21年4月〜 渡辺内科クリニック副院長。星ヶ丘厚生年金病院、藤田胃腸病院にて胃、大腸内視鏡検査、手術の施行、指導
・資格・認定・所属学会など
日本内科学会 認定内科医
日本消化器病学会 専門医
日本消化器内視鏡学会 専門医、指導医
日本ヘリコバクター学会 ピロリ菌感染症認定医
日本消化管学会 専門医 日本抗加齢医学会 専門医
日本大腸肛門病学会 大腸検査学会
・内視鏡経験数 胃内視鏡(胃カメラ)30,000件以上
大腸内視鏡(大腸カメラ)9,500件以上
ポリープ切除手術 1,200件以上
診療科目:内科、胃腸内科

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